2006 年
9 月
14 日
カテゴリ:一月のまとめ
7月のまとめ(汗を流した農作業ボランティア、ストレス解消!)
〜●個人のお宅の屋上緑化は、省エネだけでなく楽しみと憩いの場に〜
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7月 3日介護保険改正による、実態調査事前学習会 4日企画「牛乳を使おう」 びん牛乳のメリットと酪農家の現状を知る。 9日居場所フォーラム 子どもの居場所を考える市民フォーラム開催 大人が与える居場所ではなく、子どもにとってホントの居場所とは何か。子ども支援の取り組みの実践例とプレイパーク作りの報告 11日平和運動についての今後の打ち合わせ 12日都市環境委員会 13日防災マンホールについて 下水道直結型のトイレの整備計画が進んでいます。 14日環境まちづくりNPOエコメッセ店舗前歩道上植栽部分が都の「ふれあいロード」となりました。今日はその植栽に参加しました。 ラベンダー、ベンジャミン、ランタナ、唐辛子、竜のひげ等など、がきれいに根付きました。 15日国政対策会議 東京ネットにて 18日役員会 19日企画「私たちの飲んでる水って、どこからくるの?」学習会 20日23区清掃一部事務組合と東京ガスが進めようとしている、新会社設立とサーマルリサイクルによる売電事業について、区長の考えを聞き、意見交換した。 焼却は環境面や人間の健康に与える影響がまだ解明されていない。廃プラスティックを燃やすことを決めるより、事業者責任によるリサイクルの仕組みを構築することのほうが優先すべきと申し入れた。 22日自主勉強会 自治体研究会「ごみの有料化と焼却問題、小金井の現状について」 清掃工場を持たない小金井市は、国分寺市に収集したごみを持ち込み焼却している。そのルールが変わり、小金井も今後、焼却場をどうするか、国分寺との関係をどう考えるかなど、課題は山済みです。 23区もごみ問題が急務! 「ごみを制するものが東京都を制する!」とはホントのこと。」このままだと声の大きいものの言うなりです。どうするかは、住民自ら、決めていかないと、税金の流れが変わってしまいます。なんと言っても住民の声がまとまることが一番。 24日〜26日 小平、小金井、東村山のネットの議員と視察に行きました。 テーマは、景観条例の取り組みと廃食油の回収プロジェクト「菜の花プロジェクト」視察
思いもよらず、滋賀県知事選のお話を聞くことができました。 個人発で始まった「もったいない運動」は環境問題は自身の問題、政治の問題。地域の政治課題が微妙にねじれたことが大きな動きにつながったようです。TVや新聞の論調とは大違いでした。 27日防災井戸、下水道直結型のトイレについて調査 下水道直結型のトイレはこれから第一避難場所の各学校に順次、整備されます。詳しくは、今度のレポートで。 29日リバーサイドフェスティバル 31日農作業ボランティア
●下の写真は、「予算書を読もう!」企画です。 区報や予算ハンドブックなどを見ながら意見交換をしました。
●リンクは、男女平等条例の会の方々の学習会の様子をまとめたものです。お読みください。
男女平等共同参画はどこまで進んだか。報告 |
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一月のまとめ 最新20
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