2007 年
10 月
10 日
カテゴリ:一月のまとめ
9月のまとめ
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9月のまとめ 1日・世田谷プレイパーク青空祭り参加 久しぶりに焚き火で青竹のバームクーヘンを作りました。 作り方 バームクーヘンの材料 竹一本につき 小麦粉500g 砂糖 600g バター400g 卵 15個 3日・役員会 4日・フラダンス講座 5日・議運 本会議 6日 本会議 7日 本会議議案付託 8日・お囃子練習 9日・エコメッセ着物リメイク品展示会打ち合わせ 10日・生活福祉委員会 ・子どもの権利条例東京市民フォーラム 11日・生活福祉委員会 12日・介護保険調査の一環 介護予防事業者見学 一般の住宅を使ってのデイサービス事業者で、比較的意元気な方々だけれどもじっとしていたら身体機能が衰えてしまうため、介護保険の中での利用となります。脳疾患の後遺症のある60歳代の男性や70〜80歳代が10人程度利用していました。椅子に座りながら一緒に機能保全のための体操を行いましたが、思いのほか私たちには激しくて、でも利用者の皆さんはご自分の身体に合わせ無理のない範囲で行っていました。やはり、理学療法的な視点での介護予防事業の必要性が実感できました。40代から身体機能を保全するために何か、運動をはじめることが必要だと感じました。 13日・生産者交流会 キムチ工場見学 14日・決算特別委員会 15日・烏森神社祭礼 お囃子で参加 16日・烏森神社祭礼 お囃子で参加 17日・敬老の集い 18日〜25日・決算特別委員会 26日・役員会 27日・環境教育の実践 「個人でできる環境対策、みどりのカーテンからまちづくりへ」 28日・議運 ・本会議議案議決 29日・駒場児童館 ・自治体研究会 IT技術を使って、安全・安心を目的に広がるICタグ化も問題点についての学習会 元目黒区役所職員、現フリージャーナリストの瀬下美和さんのお話を伺いました。安全・安心を目的に監視社会が始まろうとしていることの動きと問題点がわかりました。便利だと使っている携帯や家電製品ですが国際競争に負けまいとする学者、利益をあげるためにこれまで製品管理や畜産管理に使っていたICタグを人間に使おうとしている動きなど。利便性をメリットにIT化に流れることの危険性と、それが公共事業として使われていくことに警笛を鳴らしています。日本全体が人を管理する方向に動いています。知らず知らずのうちに人間の持つ五感を失ってしまうのではないかと感じた学習会です。まだまだ、これから情報を得て確認していくことが必要です。大きな課題ですね。 Webをのせて不特定多数の人とメールができる携帯を子どもに持たせている国は日本くらいだそうです。ヨーロッパでは保護者や特定の人とのメールに限られているそうです。本当に日本はどうなってしまうのだろうと考えさせられてしまった学習会です。 30日・駒場住区祭りに児童館太鼓の会として参加
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